みなさまこんにちは。
どうやらわたしの呼称は『教授』で定着しつつあります。
人によっては『博士』、『先生』と徐々にグレードダウンしつつありますが、些細なことです。
先日もお伝えしたとおり、わたしを呵む恐怖、
「ダレモナマエヲヨンデクレナイ」
に新展開。
先日コスプレのコスチュームを洗濯のため回収しにまいりますと、可愛らしい若妻さんの姿が。
彼女はわたしの顔を見ると
「○○さ~ん、でんわがつうじない~」
そう、はっきり彼女はわたしの名を呼びました。
恐怖の日々は終わりを告げ、新世界の到来を告げる鐘の音がわたしの心の中にいつまでも鳴り響いていました。
読んでいるひとには世界一どーでもいいハナシです。
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